本当に… 「朝までヤったら…っ…、ブッ…飛ばすっ。」 『うるせぇ口だな、塞いどくか。』 ニヤリ。 え…ニヤリ? 余裕の誠二の微笑の後は チュッ。 え?…チュー!?!? 妖艶にニヤリと微笑んだ誠二は、思いっきり濃厚なキスをかまして来た。 「…んぅ…。」 当たり前だけれど… 苦しいわバガー!!!