李和の足取りはもの凄く軽かった。 たまーにスキップしていたり。 あはは。 ↑ 頭いっちゃってる(笑 カラン あのコンビニ独特の音楽と共になかに入っていくあたし。 あ、アイス発見。 買ってってあげなきゃな〜 ピロロロ… 誰!? 「もしもし!?」 "アイス○リガリ君な" 「は!?ちょま…」 ピーピー 機械音があたしの耳に鳴り響いた。 おい…? まじ腹立つ!!