リビングに行くとテーブルには和食が並んでいた 短時間でこんなに作れんの!? 料理とかしなさそうなのに・・・ キッチンからでてきた彼女と目が合った が,即行そらされた 「何が好きかわからなかったから,和食にしてみました・・・嫌いじゃないですか?」 「大丈夫だよ!むしろ和食が一番好き」 そう言うと彼女が初めて笑った