「葵の場合はこうすんの」 っと言うと猛君は葵に近づき ささやいた 「葵、聖夜着てるぞ!?」 「えっ、夜!?」 と葵は起きた 「やっと起きた、」 猛君が少しあきれたようにつぶやいた 「あれ?聖夜は?」 「なに寝ぼけてんだ、聖夜来てないぞ」 「うそ!」 葵はすごく驚いている 葵は聖夜君のこと好きなんだね 「で、神谷ど・・・」 「我につかえ氏星たちよ 我の声が聞こえたならば 我の周りを守護せよ 結!!!」 結界を作ったとほぼ同時に 上からすごい音が聞こえた 「ちょっと何?」