そして ベルトの取る音が聞こえた。 (いよいよ、私の処女は彰吾に取られるのね) 『いい?』 『うん!』 『いくよ?』 『ゆっくりね!!』 そして、 私と彰吾は繋がった。 最初は痛かったけど だんだん気持ちよくなってきた。 彰吾にはイった って言ったけど、ホントはイってない。 つか、 彰吾がすぐイくから あんまりできなかった。