優の1番かんじるところを攻めるとビクッと反応する。 カワイイ…。 「遥…斗………好きぃ」 ギュウッと俺に抱き着きながら言う優。 その言葉がうれしくてついニヤけてしまう。 そして優とひとつになった…。 初めてで痛いはずなのに精一杯おれに応えようとする優がめちゃくちゃカワイイ。 「すげぇ好き」 優の耳元の口を近づけてそうつぶやいた。 そしたら優は力なく笑った。 隣には俺の腕枕できもちよさそうに眠ってる優。