そして、もうホントに別れるとき 「私は彼の中の伝説の女」 になったと思い込むことにしています。 出会わなきゃ良かったなんてないのだから…。 今現在。傍で支えられなくても、 思い出となって彼を支えてると、 勝手に思う。