「ハァハァ……ッ…大丈夫…ッは…だった……か…」 パタッ―― えぇぇぇえ?!! 優はいきなり地面に倒れた 「優ッ!!な、何で?!」 優を見ると汗ビッショリ ……熱中症?? 「葵!!救急車!」 「お、おう!」 葵はすぐに電話した。 「ゆう~!!」 ペットボトルなので優の身体を冷やしてると直ぐに救急車が来た