ヤンキー君とわたし

シンの長くは、このコート内のどこにあるのかアサミは知りたかった。


「ちょっと!ジョウがシュート決めたよ。最高にカッコイイ。」

ユリは、アサミの身体を揺さぶって喜んでいる。