。+゚☆貧乏お嬢様☆。+゚





「止めろ!!!」


そしたら
いきなり
雅が教室に入ってきた



「王崎様…」


女の子は
私の髪から手を話した…



「お前等、誰に手出したかわかってるのか?王崎グループを敵に回した事になったぞ!?」





雅はそいつらに言って
その場は収まった…