「待って待ってお姉ちゃん。
今から、おじさん今からがいい。
おじさんの息子に会わせてあげるよ。」
「息子?」
「おじさんの息子は大きいぞ。」
「マジ?」
大きいってもしかして…
イケメンだったりとかしちゃいます?
ならテレビとかどうでもいいしっ!
きっとおじさんの家にいるんだよね?
「早く行こ!」
そうおじさんに言うと、
「鮎川!」
げっ!
偽王子…なんでここにいるの?
「手出そうとしてんぢゃねぇよ、エロじじい!」
その一言でおじさんはどこかへ行っちゃって…
今から、おじさん今からがいい。
おじさんの息子に会わせてあげるよ。」
「息子?」
「おじさんの息子は大きいぞ。」
「マジ?」
大きいってもしかして…
イケメンだったりとかしちゃいます?
ならテレビとかどうでもいいしっ!
きっとおじさんの家にいるんだよね?
「早く行こ!」
そうおじさんに言うと、
「鮎川!」
げっ!
偽王子…なんでここにいるの?
「手出そうとしてんぢゃねぇよ、エロじじい!」
その一言でおじさんはどこかへ行っちゃって…

