[藍side] はぁ〜…… 帝怒らせたかな? でも、好きじゃないのにあんなのしていいわけないよ!! 私はクッションに 顔を埋めて 泣きそうになるのを堪えた 少し落ち着いたころに 部屋のドアがノックされた