「美紅に何もする訳ないじゃん。」 嘘つき… 「ほんとか??美紅,ベッド入れな??」 「うんっ!!!」 『奏くんの事も考えてよ…』 頭から離れない… あたしなんかといたって,奏は幸せになんかなれないもん。