「彼氏!?魅亜ちゃんに彼氏!?」 「俺,尚!!!覚えてる!?魅亜ちゃん!!!」 この人が尚クンかぁ… …尚!? 尚って,確か… あたしに中学の時に告ってきた野球少年!? 「あ”尚かよ。」 「…洸って,俺の事知ってるんだ。」 「あぁ,なんか,中学ん時、、、丸坊主の奴だろ??」 「うん。魅亜ちゃんが好きでこの高校来たけど無意味だった;;;」