笑える。 ざまぁみろ。 そんなコトを思いながら、すぐ休憩しようと立ち止まる健斗くんを無理矢理引っ張って、バス停まで行った。 バスに乗り込み、Homeがある停留所までお互い無言だった。 …なにげにわたしもお腹がキツい。。 デザート止めとけば良かった……汗 と言っても、もーお腹に入ってしまったものを出すコトはできないので、表情に出ないように心がけた。