最愛 1st…過去



「ゆず………どんどん妬けよ……俺をもっと好きになって。」


「もうなってるよ……」


自然と二つの唇が重なった。

俺はゆずなしじゃ、生きられないと思う。

ゆず………


愛してるよ。