最愛 1st…過去



「ホントにっ……ごめんなさいっ………」


「何で謝るの?」


「え?」


「俺は嬉しいよ?ゆずがどんだけ俺のこと好きかわかって。」


「そんな……綺麗な思いじゃないもん……嫉妬だも…ん………」