それからの日々はまったく楽なものではなかった。 でも、楽しかった。 幸せだった。 寂しくなかった。 これからも夢に向かって歩いていく。 ぉーたと二人で壁を乗り越えながら立ち止まらないように歩いていく。 お互いの夢を叶えるために... -END-