私はある日だーを挑発した。 男なのにぇろぃことをしないんだ...と。 雨の日の土曜日だった。 私はだーの背中にぴったりとしがみつき誘った。 『何にもどうせできないんでしょ?』 ホントにそう思ってたから挑発した。 『は?なめんなよ?』 だーの指先はパンツ越しに私のところへ来た。 『やっぱりいれきんないじゃん。ばーか。』 この挑発が裏目に出た。 だーの指先はパンツを避けて私のところへ。 そして...私の...中へ。