耀は優しいんだな…。 頭を撫でられたとき、アタシはちょっとだけ、ドキドキしてたんだ。 哉斗「優羽チャンっ♪他には何か話があるのぉ?♪」 あ、忘れてた…。 アタシの過去を話さねぇといけねぇんだった。 優羽「まだある。ちょっと長くなるけど聞いてくれ…。」 アタシは話始めた。