男子校に女子!?




耀は優しいんだな…。













頭を撫でられたとき、アタシはちょっとだけ、ドキドキしてたんだ。















哉斗「優羽チャンっ♪他には何か話があるのぉ?♪」














あ、忘れてた…。














アタシの過去を話さねぇといけねぇんだった。














優羽「まだある。ちょっと長くなるけど聞いてくれ…。」














アタシは話始めた。