優羽「はぁ…。」 哉斗「優羽クンと進護どこ行くのー?♪」 進護「秘密~。」 哉斗「進護のけちぃ♪」 そぉいう哉斗をスルーして進護はアタシを引っ張って教室を出た。 進護「行くぜ~。」 単車の後ろに乗らされて、アタシん家まで来た。 優羽「ここだ…。」 進護「へぇ~。ここが優羽ん家かぁ~。」