男子校に女子!?




次の日。













いつも通り5人で屋上に来ていた。












哉斗「優羽クンっ♪あのさぁ、今度遊園地いかないっ?♪」












優羽「なんで遊園地だよ…。」











哉斗「僕がいきたいんだもん♪ダメ…かなぁ?(上目使い+目うるうる)」












うっ…。可愛い…。













優羽「…わかったよ。行けばいいんだろ?」













哉斗「わぁい♪優羽クンありがとっ♪(ギュー」












優羽「お、おい!哉斗なにすんだよ!離せ!!」