耀「…着とけ。」 耀が学ランを羽織らせてきた。 優羽「いらねぇよ。耀がさみぃだろ?」 耀「…いいから、羽織っとけ。」 そおゆって耀は腕枕で寝ちまった。 優羽「サンキューな。耀。」 この時アタシは耀を笑顔で…顔を赤らめて見ていたことに気づかなかった。