やっとアタシを解放すると耀はひとりで腹をかかえて大爆笑。 優羽「笑うなっ!!」 アタシはそんな耀を見て いじけるように顔を適当に洗って洗面所をでた。 耀「優羽ー。ごめんごめん。」 優羽「べー!!」 アタシはバックを持って急いで部屋をでた。