耀「お仕置きだな。」 優羽「えっ!?やだ…ンッ。」 いきなりキスしてやった。 まだ足りねぇ。 優羽「ンッ…ンンーッ、ハァハァ…。」 優羽の息が切れはじめた。 こうなると俺のドSスイッチがONになっちまう。 耀「優羽。着替えるんだろ?俺が手伝ってやるよ。」 俺は優羽の上を脱がせた。