優羽はまだ寝てるみたいだ。 優羽「…耀。好きぃ…。」 俺はドキッとした。 寝言とはいえ、優羽が可愛すぎる。 チュッ 俺は優羽の唇にキスをした。 パチッ 優羽「耀!?ななな、何してんのさ!!」 優羽は起きてしまった。 耀「あんまり可愛いからキスした。」