いつにも増して耀はアタシをドキドキさせた。 優羽「耀?アタシは耀だけ見てるよ。安心して?」 アタシは素直に自分の気持ちを言った。 耀「優羽…。ありがと。」 そして耀は眠りについた。 耀は不安だったんだろーな。 誰にもそんな素振り見せなかったのに。 アタシは耀だけを見よう。 耀だけのアタシでいよう。 アタシはそう考えて耀を抱きしめ眠りについた。