男子校に女子!?




いつにも増して耀はアタシをドキドキさせた。














優羽「耀?アタシは耀だけ見てるよ。安心して?」













アタシは素直に自分の気持ちを言った。













耀「優羽…。ありがと。」














そして耀は眠りについた。















耀は不安だったんだろーな。
誰にもそんな素振り見せなかったのに。
アタシは耀だけを見よう。
耀だけのアタシでいよう。




アタシはそう考えて耀を抱きしめ眠りについた。