優羽「耀!?起きてたのか!?」 耀「誰かさんが寝込みを襲うからだろ。」 優羽「お、襲ってなんかない!!」 耀「へ~。じゃあ誰かな?俺の頬にキスしたのは。」 バレてるー!! やばいー!! 優羽「し、知らないし。」 アタシはなんとか誤魔化そうとした。 耀「へー、とぼけるんだ。誘ったのはお前だからな。」