アタシは自分がどこの部屋かわかんねぇからとにかく耀を探した。 キョロキョロッ 耀の奴いねぇなぁ…。 どんどん人がいなくなって…あっとゆーまにアタシだけになった。 やべぇ…。どーしよ…。 …ん!? いきなり後ろから誰かに抱きつかれた。 優羽「誰だよっ!」