優羽「耀か。よかった。」 なんかアタシは安心してた。 耀「今知ったのか?バーカ。ニコッ」 ドキッ 耀の笑顔にアタシの胸はドキドキした。 優羽「う、うっせぇ!」 耀「フッ。まぁいい。荷物置きにいくぞ?」 アタシは部屋に荷物を置くため、耀についていった。