優羽「お、おう。」 結局席順は1番後ろの席で アタシ 耀 哉斗 進護 夏季 となった。 優羽「耀。ありがとな。うぜぇアイツ等から助けてくれて。」 耀「別に助けたわけじゃねぇよ。俺が…お前の隣になりたかっただけだ。」 優羽「え…なんで… 哉斗「優羽ー♪ゲームしよっ♪」 人が話してんのに…。