俺ちゃんと守れたよ… きらら…お前に会えたことに後悔なんかしてないからな きららはずっと俺を抱きしめて泣いている… 俺死んじまったんだ… ごめんなきらら… 最後まで守ってやれなくて 赤ちゃんの顔みたかったな 俺多分もうすぐ泡になって消えるから きらら…ありがとな 俺のためにいっぱいいっぱい泣いてくれて…俺の笑顔太陽みたいってゆってくれて… 「太陽?!太陽?!太陽?!太陽?!太陽…?た…いよ…っ?!」 そんなに何度も名前呼んでくれて