アオイ達が青ざめた顔で太陽に『ひぃぃぃ!すいません。二度と姫には近づきません!』そう言いながら逃げていった 『きらら』 びくっ 『大丈夫…俺だから太陽だから…おいで?』 太陽にまた抱き締められた どうしてこんなに不安だった心が安心に変わるんだろう? 太陽が全て話してくれた…