short story




次の日いつものように未紅の病室に行くと…


「未紅…」


酸素マスクとかよくドラマとかで見るような機械がいっぱいついついていた…






そして未紅はもう目を覚ますことはなかった…

そして俺の手からクローバーが落ちた…