それから一週間 鈴「茉莉.結愛、相談ある」 忠『俺ら...邪魔?』 鈴「ごめん..また言うから。今は...」 安「わかった。男は向こういくぞ。」 そして忠義たちは さっていった 茉「で、どうしたん?」 鈴「やっぱり忘れられへん」 茉「え?」 鈴「隆のこと」 結「隆?」 鈴「私が好きだった人 そして中学のときに 付き合ってた人 丸山隆平って言うの」 茉「そっかあ~無理して忘れんくてもいいんじゃない?」 そうわたしはゆったら、