夜、俺は海斗に誘われて外に行った 朱音は、疲れてグッスリと寝てしまっていた ちゅっと朱音の額に、キスを落として部屋から出た ††††††††††††††† 「蓮!こっちこっち。」 外に出て行ったら先に来ていた海斗が、声をかけてきた 俺は海斗の隣に座った 「で?何だ海斗?」 「あー。蓮は、大塚にちゃんと言ったか?」 海斗との約束だったもんな 「海斗のせいで、恥ずかしいかったんだぜ?」 「何でだよ??」 それから俺は、朱音が妊娠なんかしてないことを話した 海斗は、謝ってたし(笑)