「だってぇ、真が呼んでも起きないからお母さんがKissでもして起こしてあげようかと・・・。」 やめろぉぉぉぉぉ!! お前は、何なんだぁ(怒) 「てへ///」 「てへ///・・・じゃねぇよ!気持ちわりぃんだよ!」 何てやつなんだぁ! こんなんに育てられたから、俺は寂しい男なのかぁ!? 「わかった。・・・いや、ホントはわかりたくねぇけどあんたの性格はわかった。なら、俺のプライバシーはないのか!」 母さんはげらげらと笑った。 「彼女がいない男にプライバシーなんてないでしょ!おほほほほ。」