その子によると、 あたしと別れる前に、告られたらしい。 その子は返事を放置。 その後日、「嘘だし。」 そう告げたらしい。 あたしには本気にしか思えない。 だんだん怒りが悲しみに変わって、 君の想いが嘘にしか信じれなくなってきた。