6月26日 「ユイカは何のために生きてんの?」 「別に、、、適当に、、」 ただ適当に生きたかった 「じゃぁ死にな、理由がないなら」 そうカズキは青空を見ながら言った 「っ、、、、」 「これから見つけな、理由を」 私は返事をしなかった その先が怖いから