母をスキになった俺。


和也はカイに必死に「します」と答えていた…。


その後…
カイが和也の手を放すと、
和也は急いで逃げて行った…。


カイ「これでもう、あいつは愛花に近づかないし、

自主するさ。」


そう言って優しく頭を撫でてくれたカイ…。


その手が懐かしくて…


昔を思い出して…


悲しくなった…。