母をスキになった俺。

その時の私の頭の中は…


あの時の和也にヤられそうになった時と、

愁夜くんの笑顔しかなかった…。




私は和也に腕を掴まれそうになった時…


前もって呼んでおいたカイが和也の腕を強く掴んだ…。


カイは腕を掴まれて痛そうにしている和也に

話を一通り聞いていたのか…


カイ「自主するか??」


って和也に言った。