極上★LOVE



「何ボケーッとしてんだ。」


「んなっ!!」


ちょっと見直したのにぃー!!


「まぁ、大丈夫そうだな。
なんかあったら言えよ。」


「うん。」


そう言って私から離れる舜。


ちょっと残念なのはなんで?


「千秋、飯。」


「あ、はい。」