互いの息遣いが荒くなっていく中
『麗奈緊張しないで、入れるよ…辛かったら言って』-------チュッ
緊張している私を気遣う様に、背中を優しく撫でながらより深くキスをしてくれる
そして…沢山の愛の言葉を言われた
それはまるでプロポーズの言葉の様に田崎さんの愛が溢れていた…
しっかりと大きな手に握られ、絡めた指に力が入る
私を気遣いながら深く繋がる田崎さん
時折
『辛くないか?大丈夫か?』
って聞いてくれるけれど、答える余裕なんか全く無い
ゆっくりゆっくり私を気遣いながら律動を繰り越す…
『愛してる…麗奈…
俺はお前を離さないよ』
私は 彼の腕の中で意識を飛ばした…
『麗奈緊張しないで、入れるよ…辛かったら言って』-------チュッ
緊張している私を気遣う様に、背中を優しく撫でながらより深くキスをしてくれる
そして…沢山の愛の言葉を言われた
それはまるでプロポーズの言葉の様に田崎さんの愛が溢れていた…
しっかりと大きな手に握られ、絡めた指に力が入る
私を気遣いながら深く繋がる田崎さん
時折
『辛くないか?大丈夫か?』
って聞いてくれるけれど、答える余裕なんか全く無い
ゆっくりゆっくり私を気遣いながら律動を繰り越す…
『愛してる…麗奈…
俺はお前を離さないよ』
私は 彼の腕の中で意識を飛ばした…

