女のどこをどうすればいいか分かっている仁だけあって仁のキスは半端ない。 仁は容赦なく璃遠を責めたてる。 「・・・もぉっ・・・や・・め・・・て」 苦しいぃー 息が続かないー 泣 お互いの口がやっと離れて銀色の糸が2人をつなぐ 「んだよ?そんなやらしい顔で見て足りなかったか?」ニヤ 意地悪な笑みを浮かべる仁が璃遠には悪魔に見えた。