月の仕事の事は私なりに理解してた 嫌な事もあったけど別れたくないから・・・・ たくさん我慢した 辛くて 悲しくて 寂しかったけど お客じゃなく彼女としてちゃんと接してくれてる月。 それだけで私は 幸せだった でも、ある日街を歩いていると月を見かけた 今日仕事って言ってたのに何でこんな所にいるの? と不審に思い月の後をつけた そこからが地獄の始まりだった