また昔のことに浸っていたら
味噌汁のお湯が沸騰していた
「あぁ〜!!!」
いけないいけない
あちゃ〜
すっかり忘れていた味噌汁の存在
改めて気を引き締めて料理再開
味噌汁のお湯が沸騰していた
「あぁ〜!!!」
いけないいけない
あちゃ〜
すっかり忘れていた味噌汁の存在
改めて気を引き締めて料理再開

![[完]先生×お姫様1](https://www.no-ichigo.jp/assets/1.0.801/img/book/genre1.png)