『俺ら2人でいる時に別の学校の奴らが来て、俺は「もうやるしかないだろ!」って言ったんだけど、龍のやつが「傷付けんのも、傷付くのもダメだ!」って言ってさ。それで、逃げた時に「良いとこがある。」って、ここに連れてきてくれたんだ。』 『龍騎が…そんなことを。』 『あぁ(笑)正直、こいつ不良のくせに何言ってんだ?って、そん時は思ったよ↑ただ、なんか男!って感じがして、カッコ良く見えたんだよね。で、ここのマスターと龍騎が知り合いだったわけよ!』