「先輩達と一緒にらんち食べれて嬉しいです!」 そういってくれた恭平くんは 凄く嬉しそうに言ってくれた。 ニコニコ笑顔であたしの話聞いてくれた人 久しぶりだな。 「んじゃー一回解散しますヵ!」 藍那がいった一言でらんちたいむは終了。 藍那さん、先輩に会いに行きたいんだって。 「あのっ・・。」 一人で廊下を歩いていたら 恭平くんが制服のすそを引っ張って言った。 「明日、、らんち一緒にいいですか?」 ん? 2人かぁ・・。 微妙だなぁ、 んでもいっか。イイコだし!