「 ともき電話電話!! 」 あまり気にしないようにしながら 寝てるともきをゆする 「 ん〜‥んん 」 起きる様子がなかったから諦める事にして携帯を置いた もやもやする気持ちを 晴らそうと シャワーに向かった 浴槽にお湯をためて 泡風呂の入浴剤を入れた