癒真「やっぱり俺、麗華ちゃんが好き。付き合ってほしい・・・。」
私はびっくりして3秒くらい止まってすぐに答えた。
私「うん!付き合おう!私も癒真くんのことが好き!」
その瞬間癒真くんが驚いたように席から立ち
癒真「ホント!!??ちょ〜嬉しいよ!ホント夢みたい!!」
興奮気味で言って抱きついてきた。
頭は回っているようで回っていないからお互い最低限の言葉で嬉しさを伝え、後の嬉しさは身体で表した。
キツく抱き返しキスをした。
最高の気分だった。
前みたいに他をみる気持ちもまったくないし、素直にこの人だけをみていこうと思った。
私はびっくりして3秒くらい止まってすぐに答えた。
私「うん!付き合おう!私も癒真くんのことが好き!」
その瞬間癒真くんが驚いたように席から立ち
癒真「ホント!!??ちょ〜嬉しいよ!ホント夢みたい!!」
興奮気味で言って抱きついてきた。
頭は回っているようで回っていないからお互い最低限の言葉で嬉しさを伝え、後の嬉しさは身体で表した。
キツく抱き返しキスをした。
最高の気分だった。
前みたいに他をみる気持ちもまったくないし、素直にこの人だけをみていこうと思った。
